バランス感覚はキックフリッパーでどうでしょう

sukebo

9歳から12歳はあらゆる運動神経やバランス感覚を習得しやすい子供のゴールデンエイジ

by 人類学者スキャモン

と言っています。

では、子供のバランス感覚トレーニングはどうすればいいのか?

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親子でスケボー

スポーツショップの店頭では、にわかにペニースケートボード(ミニクルーザー)なるモノが人気だ。

ペニースケートボード

penny skate board

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このスケボーは世界的に子供から大人まで5千万人以上のスケートボーダーに愛され、週末には公園やスケートパークに出かける親子もいるくらいです。

親子でスケボー、微笑ましい光景です(笑)

ゴールデンエイジにバランス感覚を養う

転んだら危ないと子供からスケボーを遠ざける親もいるらしいのですが、

「道路では遊ばない」

と子供に約束をさせ、しっかりヘルメットとプロテクターを付ければ安全です。

米国の人類学者スキャモンによると、9歳から12歳のゴールデンエイジには神経系の発達がほぼ完成され、あらゆる運動神経、バランス感覚を遊びや運動を通して、習得することができます。

スケボーにこだわらなくても、冬季オリンピック種目のスノボー、2020年の東京オリンピック候補種目にもなっているサーフィンだっていいんです。

補足ですが、スケボーも候補種目になりましたね。

子供の頃から多種多様な遊びや運動をすることで、バランス感覚が養われ、身体能力のアップにつながります。

より効果的なゴールデンエイジに楽しいと思うことをさせることで、心もカラダも豊かな人間に育っていくような遊びや運動をさせてあげることが大切です。

スケボーもいいけど、キックフリッパーはどうでしょう

スケボー、スノボーやサーフィンはやっぱり危ないからダメ!

っていうなら、安全にトリックを学べるキックフリッパーがあります。

キックフリッパー

kick flipper_b

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rakuten

スケートボーダーから、

「ボードを始める子供に最適!」

と支持されています。

キックフリッパーはプロのスケートボーダー、スノーボーダーやサーファーのようにカッコよく技やトリックを決めたりできるようになるのはもちろん、バランス感覚を養うことができます。

おまけに、インドアでもアウトドアでも場所を選ばずに遊べます。

なので、外が雨続きで遊べなくても、室内で段ボールなどを敷いて、遊ぶことができます(笑)

Yo Baby Kick Flipper ↓↓↓で安心安全にスケボートリックが学べます。

軽量なので、持ち運びも便利!

芝生、砂や雪の上でもスノボーのように遊べます。

最後に

バランス感覚が養えるキックフリッパー。

とにかく安全に遊べるというのが親にとっては一番安心。

雨の日などで、子供が体力を持て余していたら、段ボールや絨毯などクッション性の高いモノを敷いてあげて、靴をちゃんと履かせて遊ばせてあげてください。

運動神経やバランス感覚を習得しやすいゴールデンエイジに、遊びや運動を通して子供の眠っている能力を引き出してあげてください。

ちなみに “Yo Baby Kick Flipper” (ヨーベイビーキックフリッパー)を購入すると、How to DVDも付いているので、見ながら学び、遊べます。

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キックフリッパー↓↓↓

それでは良い一日を!

【改訂】2016/03/20

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