イベントで重宝する紙花 「お花紙折り機 五色鶴の花子ちゃん」は超便利!!

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園や学校の催事などのイベントで必ずあるのが、お花紙で作られた紙花。

たくさんの紙花は、お花紙をじゃばらに折って、1つ1つ作り上げた、手間のかかる代物であるということはご存知ですか?

そんな手間のかかるじゃばら折りを一瞬でしてしまう、催事に引っ張りだこのお花紙折り機を紹介します。

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催事に必需品の紙花

paper flower

保育園、幼稚園や学校の入園・入学式、体育祭、文化祭や卒園・卒業式などのイベントに欠かせないのが、お花紙で作った紙花です。

入園・入学式という看板の周りに張り付けてある、赤や白などの薄紙でできたお花です。

親御さんや先生たちが、7、8枚ほど薄いお花紙を重ね、じゃばらに折り、輪ゴムかなんかで中心を閉じ、薄紙を一枚一枚起こして、紙花を完成させるという、ものすごく手間がかかる代物なんです。

小学5年生のときや中学2年生のとき、卒業生のために手伝った記憶があります。

その作業が意外に嫌いじゃなかったかも(笑)

お花を作る上で最も手間がかかるのが、じゃばら折りです。

折り紙での扇子の作り方を思い出してみてください。

それらを100単位などで作るとなると、かなりの手間です。

そこで重宝するのが、

「五色鶴の花子ちゃん」

ネーミング・センスは別として、コレがすごく便利なんです。

地区の催事(文化祭)で使ったんですが、子どもたちの作品の周りに、お花を飾ろうということになったんですが、お花作りが面倒くさいということに...

でも、ある役員の奥さんが会社で使っている“五色鶴の花子ちゃん”を紹介してくれて、地区で購入することになり、子どもたちと一緒に楽しく作ることもでき、あっという間に200個以上の紙花が短時間でできました。

毎年ある催事なので、購入して正解でしたね。

五色鶴の花子ちゃん

paper flower maker

amazon

rakuten

五色鶴の花子ちゃん 詳細

サイズ

高さ70×幅280×奥行260mm

一家に1台は大げさ?

一家に1台は大げさかもしれないけど、園や学校、催事をよくやる地区や部会に1台あれば便利かもしれません。

特に催事は毎年ありますからね。

五色鶴の花子ちゃん↓↓↓いかに便利かが分かります。

まとめ

催事にはもってこいの紙花。

オブジェとしても奇麗なので、個人で利用されている方もいます。

毎年恒例行事には紙花は必需品となりますので、常備品としておススメします。

優れものです。

作業が楽しく、お花がきれいにできるので、うれしいです。

子どもも大人も使いたくなるので、大変だったお花づくりが楽になりました。

恒例行事の必需品↓↓↓五色鶴の花子ちゃん

それでは良い一日を!

【改訂】2016/09/06

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