【新生活応援】引っ越しする前に3つの裏ワザでお得をゲット!

moving

IターンやUターン、または転勤や転職などで新生活を進めている人も多いと思います。

新生活を始めるにあたり、何かと入用なのでなんとか節約したい、またはできるだけお金をかけずに新生活を迎えたいと考えている人も多いでしょう。そこでできるだけお得に新生活を始められるように、大きな出費となる引っ越し代の節約術を紹介します。

スポンサードリンク
rectangle_big for monk

引越でできることは自分でする

引越業者にまず頼む!

これはNGです。その前に自分でできることは自分である程度できることがあるので、まずそれらを確認することで、引っ越し代を抑えることにしましょう。

荷物がさほど多くないのであれば、段ボールなどをスーパーや薬局などからもらい、自分で梱包する。ここで意外と重宝するのが発砲スチロール箱。大切なモノやワレモノを梱包材にくるんで運ぶことができる優れモノです。車を持っているのであれば自家用車。車を持っていないなら軽トラなどレンタカーが意外と安いんです(近場の場合)。どうしても自分で運転はしたくない!または遠い!というなら、赤帽がリーズナブルでおススメです。

引っ越しは余裕をもって

引っ越しは余裕をもってしたいもの。

不用品を処分したりするのに時間に余裕を持たせれば、オークションなどで売れるかもしれません。他には引越見積もりを比較したり、値引き交渉ができる時間が持てます。

ちなみに荷物が多いほど、引越料金はアップします。

守破離の精神で新生活の場ではなるべく荷物を少なくするのが引っ越しの基本です。

 

新生活にはお金がかかると割り切る

新生活を始めるにはとにかくお金がかかると割り切り、自分がすべき、

  • 優先順位
  • 予算
  • 必要なモノ

を考えながら引っ越し作業を行うと、引っ越し後に、

「あ、アレをすれば良かった」

などの後悔をしてしまうことが防げます。

お得な引っ越し1

必ず複数の引越業社から見積もりをもらい、比較すること。

複数社で見積もりをしてもらうことで、値段交渉の材料にもなるので非常にお得です。業者の口コミをチェックするのを忘れずにしてみるのもグッドです。

引越業者もプロなので返事が早く欲しいもの。もし見積もり業者から、

「すぐにご返事を」

なんてお願いされることが多々ありますが、焦らず他社としっかり比較しましょう。見積もりに来ても、即決せず家族と相談して連絡しますと伝えましょう。ホントに安ければ即決しても構いませんが。

お得な引っ越し2

春は引っ越しシーズンですので比較的引越代金は上がります。なので、

  • 段ボールを自分で準備
  • 平日
  • 時間帯指定なし
  • 自分で家具の設置や家電製品の組み立て

などをしたりすることで、値引き交渉ができます。業者にはハッキリと、

「予算があまりないので安くするにはどうしたらいい?」

と直接聞いてみるのも手です。

お得な引っ越し3

新しく買う家具類や家電は直接新居へ送付する。

モノが多ければ引越代金がかさむことをお忘れなく。

まとめ

新居が決まったら、または新生活の場が決定したなら、時間に余裕をもって引っ越し準備を行いましょう。

不必要なモノなど、自分にとってはそうかもしれませんが、他の人には必要かもしれません。なので、モノを減らす意味も込めてオークションなどで現金に変えてしまいましょう。

「新生活はお金がかかります!」これだけは忘れずに!!

必ず引越業者が必要な場合は比較見積もり↓↓↓はお忘れなく

それでは良い一日を!!

スポンサードリンク
rectangle_big for monk
rectangle_big for monk

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。